「ゲタつみ大会」?境港から楽しいニュース


新記録達成! 鬼太郎のまち、境港で「ゲタつみ大会」 


鳥取県境港市出身の漫画家・水木しげるさん(87)の描く「ゲゲゲの鬼太郎」がゲタを履いていることにちなんだ「第6回ゲゲゲのゲタつみ大会」(水木しげるロード振興会主催)が22日、同市本町の水木しげる記念館前アーケード商店街であり、親子連れら2人1組の78組が参加。30センチ角の台の上に積み上げるゲタの数を競った。
新記録達成! 鬼太郎のまち、境港で「ゲタつみ大会」  : ニュース : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)


「ゲタ飛ばし大会」、に続いて今度は「ゲタつみ大会」(笑)

ほんと境港からは楽しいニュースが次々と続きます。

とぎれなくアイデアを出し続けている水木しげるロード関係者の方達には感心しっぱなし、です。

ことに特別に大きな費用も必要なく楽しむことができるイベントが多いのも好感。

ゲタ飛ばし、ゲタつみ、なら年齢も性別も関係なく誰でも参加できますからね。

「楽しそう。境港に行ってみたいなぁ。」

いつか、本当に行ってみたい、です。


◆この際、あなたも鬼太郎になりきってみませんか?


ゲゲゲの鬼太郎 コスチューム


境港には鬼太郎グッズがいっぱい、です。



鬼太郎列車4代目出発!


【ふるさと便り】鬼太郎列車4代目出発

 鳥取県の米子市と境港市を結ぶJR境線で10日、外装を一新した「新鬼太郎列車」の運行が始まった。旧列車では車両の下半分にのみ描かれていた鬼太郎らのイラストが、新列車では車両全体を覆っており、訪れたファンらが盛んに記念撮影していた。
【ふるさと便り】鬼太郎列車4代目出発  - MSN産経ニュース

この記事の写真を見ると、
かっこいいですね。
車両全体に描き込まれた鬼太郎。
鮮やかなブルーもなかなか。

乗ってみたいなぁ。
(って、まるで子供のように・・・(笑))

「ねずみ男列車」「ねこ娘列車」「目玉おやじ列車」もあるんだって。

あなたは、どれに乗ります?

「鬼太郎列車」いろいろ