ストーリーで勝負 「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」


ストーリーで勝負 「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」



昨年公開された実写版の第1弾は、ストーリーよりもキャラクターが際立ち、原作のパロディーに見えてしまうところがあった。これに対して、原作のエピソードをアレンジするのではなく、オリジナルのストーリーで勝負する第2弾は、よくまとまり、見応えがある。

小雨が降る夜に「かごめ歌」を聞いた女性が次々に失踪する怪事件が起こる。その原因が千年の時を経てよみがえった悪霊の呪いにあると考えた鬼太郎父子と仲間たちは、封印の儀式を行うため、いにしえの楽器を求めて箱根や高尾山、三浦半島へと向かう。
ストーリーで勝負 「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」 - 47NEWS(よんななニュース)


いよいよ今週末公開ですね。

ストーリーも少しづつ報道されるようになって、

楽しみですね。

評判は前作以上?

キャストも豪華ですしこれはなかなか期待できそう。

でも、今年の夏公開の映画は強敵が多いね(笑)

インディにポニョに花男に・・・

さて、どうなりますか・・・。

☆こんな企画も!

ファミリーマートで7月12日(土)に全国公開される話題の映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年の呪い歌」とタイアップし、オリジナル商品や、関連商品などを発売する『ファミマDEゲゲゲ』フェアを7月22日(火)から8月18日(月)まで実施。

『ファミマDEゲゲゲ』フェア商品

また、ファミマDEゲゲゲ『妖怪おむすび弁当』は7月21日(月)まで予約受付中!

妖怪おむすび弁当


妖怪おむすび弁当、うまそう!(笑)



実写版第一作「ゲゲゲの鬼太郎」が地上波に初登場


「ゲゲゲの鬼太郎」実写版の第二作目、映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」公開のちょうど一週間前大ヒットした実写版第一作「ゲゲゲの鬼太郎」が地上波に初登場します!(フジテレビ系列)

前作を見逃していた方もこの機会にぜひ。

ウエンツ瑛士の鬼太郎、田中麗奈の猫娘、大泉洋のねずみ男、間寛平の子泣き爺、室井滋の砂かけ婆など、レギュラーメンバーは第一作、第二作とも同じメンバーですし、これがみんななかなか見事ななりきりぶり(笑)なので、観る価値あります。



フジテレビ土曜プレミアム

「ゲゲゲの鬼太郎」

ゲゲゲの森で父親の目玉おやじ(田の中勇)や仲間たちとのんびり暮らす鬼太郎(ウエンツ瑛士)のもとに、ある日届けられた一通の手紙。それは恐るべき魔力を秘めた<妖怪石>をめぐり、妖怪界と人間界を揺るがすことになる大事件のはじまりだった。ひょんなことから妖怪石を手に入れたのは人間の実花(井上真央)と健太(内田流果)姉弟。石のパワーを手に入れようと、次々に襲いかかる邪悪な妖怪たちから二人を助けた鬼太郎は、妖怪石を盗んだ張本人として濡れ衣を着せられ、妖怪大法廷にかけられることに。満月の夜までに石を取り戻せなければ命はない。今、善と悪、さまざまな妖怪たちを巻き込み、史上最大の戦いが始まる!

7月5日(土)21:00より
http://www.fujitv.co.jp/flvplayer/flvalone_komado.html?Pathes=movie/premium/080705premium

ゲゲゲの鬼太郎:羞恥心・上地、鹿の妖怪で「馬鹿?」 あいさつで主役食い


ゲゲゲの鬼太郎:羞恥心・上地、鹿の妖怪で「馬鹿?」 あいさつで主役食い


“おバカキャラ”で大人気のユニット「羞恥心」のメンバー・上地雄輔さん(29)が日、映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」の完成披露試写会に登場。人の心が読める妖怪「さとり」を演じる上地さんは「鹿のような妖怪です。馬と鹿でバカ……?」とダジャレであいさつした。
ゲゲゲの鬼太郎:羞恥心・上地、鹿の妖怪で「馬鹿?」 あいさつで主役食い - 毎日jp(毎日新聞)


ついに完成したんですね。映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」

もう7月に入ったんですものね。

もうじき、公開です。(7月12日)

さて、前作を超えることはできますか?


最近の「羞恥心」の人気すごい物があります。

バカに「お」がつくとブレイクのチャンス?

それにしても、上地クン、そんなに自分からバカを売り物にしなくたって・・・。(黙ってたって人気でそうなのに、ね(笑))


でも、主役(ウェンツ)もぬらりひょん(緒方拳)も食っちゃうんだから

やっぱり、すごいね(笑)