ゲゲゲの鬼太郎:ウエンツ瑛士、北乃きい豪華キャスト集結 映画「千年呪い歌」がDVDに


ゲゲゲの鬼太郎:ウエンツ瑛士、北乃きい豪華キャスト集結 映画「千年呪い歌」がDVDに


 俳優のウエンツ瑛士さんや北乃きいさん、田中麗奈さんら豪華キャストで話題となった映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」のDVD(フジテレビジョン)が09年1月9日、発売される。通常盤は3990円。舞台あいさつや、未公開シーン、密着ドキュメントを5時間以上収録した特別盤は7980円。

ゲゲゲの鬼太郎:ウエンツ瑛士、北乃きい豪華キャスト集結 映画「千年呪い歌」がDVDに - 毎日jp(毎日新聞)



1月9日発売というのは、まだまだ先、って感じなのでしょうか、もう発売?って感じなんでしょうか。
ちょっと微妙、かな(笑)

出演者が豪華ですし、なにしろ最大の敵役ぬらりひょんが先日亡くなった緒方拳さんですから、これはやはり注目ですよね。

それに韓流スター、ソ・ジソブ シィも出てましたしね。


舞台あいさつや、未公開シーン、密着ドキュメントを5時間以上収録、と言うプレミアム・エディションが興味あります。特にドキュメントはどんな内容なのかな?

欲しい、ね。




ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 プレミアム・エディション
ポニーキャニオン (2009-01-09)
売り上げランキング: 410


ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 スタンダード・エディション
ポニーキャニオン (2009-01-09)
売り上げランキング: 647
おすすめ度の平均: 3.0
3 内容的にも......



大泉洋、ねずみ男引退で次は『花男』出演希望?


大泉洋、ねずみ男引退で次は『花男』出演希望?


 この日、ウエンツらキャストは、それぞれ名古屋、大阪、福岡に別れて舞台あいさつを実行。その後、東京に集結して18時から舞台あいさつを行ったのだが、中でも田中と福岡に行った大泉は「麗奈ちゃんのお父さんにごあいさつさせていただきましたよ。麗奈ちゃんがいなかったものですから、『どうも、お父さん』『いや〜、麗奈とはねずみ男さんの読み合わせをやりましてね』『そうですか〜』なんて、話させていただきまして」と田中の父親とのエピソードを披露。すると田中も、「そうなんですよ。たまたま父が泊まりにきたときに、次の日の撮影の練習がしたくて、初めて読み合わせをしてもらったんですけど、それが驚くほどうまくて! 酔っ払った感じまで出してくれて、本当に上手だったんですよ」と父親を絶賛。立つ瀬がなくなった大泉が、「じゃあもう、次のねずみ男は麗奈ちゃんのお父さんでいいじゃないですか。お父さんなら僕は甘んじて身を引きますよ」とねずみ男引退宣言までして、会場の爆笑を誘った。

 その後も“舌”好調の大泉は、同じ日に映画『花より男子ファイナル』が大ヒット舞台あいさつを行っていることに触れ、「あいつらね、おれのいないスキにうちのシマを荒らしやがって。今日だって、(地元)札幌で舞台あいさつしようと思ったら、『花男』が来るらしいので、大泉さん一人じゃ誰も来ないですよとか言われて。それで仕方なく福岡に行ったら、あいつらわれわれが舞台あいさつをやる5時間後に同じところ来ると! 小栗旬なんかね、ジェットをチャーターしてるらしくて、『(福岡にも)立ち寄っちゃった』ってかわいらしいメールを送ってきまして。まぁ憎めないやつですけどね。要するに『花男』にも出してってことです」とまさかの手のひら返しで観客を沸かせていた。

大泉洋、ねずみ男引退で次は『花男』出演希望? - goo 映画



大泉洋、絶"口"調、ですね(笑)

「大泉さん一人じゃ誰も来ないですよ」って、札幌ならそんなこと無いでしょ(笑)
小栗旬には負けるか(笑)やっぱり。

第3作はあるのかな〜。

あるなら、ねずみ男引退できないね。

主要キャストはとうぶんそのまま、

だよね、きっと。


ウエンツ瑛士「ゲゲゲの鬼太郎/千年呪い歌」初日はトラブルだらけ!?


ウエンツ瑛士「ゲゲゲの鬼太郎/千年呪い歌」初日はトラブルだらけ!?


国民的人気漫画の実写映画化第2弾「ゲゲゲの鬼太郎/千年呪い歌」が、7月12日に初日を迎え、東京・有楽町の丸の内ピカデリー2にて、ウエンツ瑛士(鬼太郎役)、北乃きい(比良本楓役)、大泉洋(ねずみ男役)、田中麗奈(猫娘役)、室井滋(砂かけ婆)、間寛平(子泣き爺役)、佐野史郎(蛇骨婆役)、寺島しのぶ(濡れ女役)、本木克英監督が舞台挨拶を行った。
ウエンツ瑛士「ゲゲゲの鬼太郎/千年呪い歌」初日はトラブルだらけ!? - goo 映画


鬼太郎のストラップが切れちゃった?

不吉、かな(笑)

でもそれくらいの方が「鬼太郎」らしいかも。

だって妖怪だからね。

あんまりめでたくない方が・・・(笑)

さて、前作を超えることができますかどうか。

作品の出来は、どうでしょうか?