「水木しげるロード物語/妖怪になりそこなった男」 境港妖怪化の裏話


境港妖怪化の裏話 観光カリスマ・黒目さん本出版

 国交省が選ぶ「観光カリスマ」として知られる鳥取県境港市福定町の会社役員、黒目友則さん(58)が、同市の水木しげるロードの実現に向けた紆余(うよ)曲折をつづった『水木しげるロード物語 妖怪になりそこなった男』が出版された。市職員時代にロードの企画、整備にあたった経緯や水木さんとの関わり、その後の妖怪によるまちづくりなど“妖怪づくし”の人生を振り返っている。
http://www.nnn.co.jp/news/070824/20070824007.html


水木しげるロード物語/妖怪になりそこなった男

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「水木さんや多くの人との良い出会いがあったからロードが整備された。ロードのこれまでの取り組みを知ってもらい、他の地域のまちづくりの一つの参考になれば」

水木しげるロードは8月で今年の入り込み客数が百万人を突破し昨年一年間の客数をすでに大幅に上回っているようです。

様々な、まちづくりの試みが行われている中で、これだけの成功の例はあまり多くないと思います。

成功の原因は色んな事があるでしょうが、

やはり、やり始めた人の情熱や献身も大きいのだと思います。

これは、読んでおきたい本です。



「妖怪になりそこなった男」ってタイトル、面白いですね。

なりそこなった、って言っている人が実は一番の・・・、なんて(笑)

非武装の精神「ねずみ男」全国行脚


非武装の精神「ねずみ男」全国行脚

 憲法九条を語るため妖怪「ねずみ男」の格好で全国行脚をしている広島県府中市、会社員福崎裕夫さん(52)が二十五日、旅の途上で中日新聞可児通信部を訪れた。

 武器を持たないねずみ男に九条の非武装の精神を重ねる。「肩ひじ張らず庶民派な点もいい」と衣装の理由を語る。
非武装の精神「ねずみ男」全国行脚 本紙の可児通信部訪問 中日新聞 2007.8.26


何はともあれ、平和は大事なことです。

憲法第九条の非武装の精神も素晴らしいことだと思います。

(その精神を守ることと改憲絶対反対、ということは必ずしも完全に一致しているわけじゃないと思いますが・・・。)


ま、ねずみ男が平和的な(?)存在なのは、なるほど、ですが、

ただ、ね・・・

まわりから、ずるい、とか汚い、とか、臭い(笑)とか思われないようにはしなければいけないと思うのですが、なんてつい思ってしまいました(笑)

小倉優子&リア・ディゾン☆☆☆ロッテ「雪見だいふく」新CM『気が合う友達?』篇


小倉優子&リア・ディゾン動画☆☆☆ロッテ「雪見だいふく」
新CM『気が合う友達?』篇



小倉優子&リア・ディゾンのロッテ「雪見だいふく」新CMは、
二人とも雪見だいふくをイメージした"えりもと"がフリフリの
カワイイ和服をお召しになって・・・ヘアスタイルはアップにして
優子さんは右側に白い花の髪飾りをつけていてパール系の
チェーンがゆらゆら〜揺れてます。リアさんも着物と白い花の
髪飾りとアップスタイルの髪型が似合っています。
リアちゃんは、おもちを伸ばすシーンに苦戦していたそうです。
リアちゃん、「雪見だいふく」新CMのインタビューに少し
緊張気味・・「アイスがスキだから・・ガンバッタ・・・」

リア・ディゾン「雪見だいふく 美味しいです!食べてください。」
小倉優子「雪見だいふく いっぱいこれからも食べてください!
今回は、リアちゃんとすごいかわいいCMができたので 
そっちのほうも楽しんでください!」