ゲゲゲの鬼太郎 第19話〜第24話の妖怪


ゲゲゲの鬼太郎 第19話〜第24話の妖怪
第19話
河童〜河童池に棲んでいて、そこは河童の国
になっている。河童は相撲が大好きで河童の国
の国技にもなっている。

第20話
うわん〜「うわん」と一声だけ叫ぶ妖怪。絶対に
姿は現さず、姿を現せば、永遠の闇に吸い込まれて
しまう。
黒坊主〜見た目は黒く、巨体。鬼太郎の髪の毛針・
体内電気・霊毛チャンチャンコも効かない。

第21話
おどろおどろ〜恋をしている女性の血を吸う妖怪。
恋をしている女性は良い匂いがして、その血は
格別に美味いからなのだ。

第22話
釜鳴り〜捨てられた釜が妖怪化したもの。
物を大事にしない人間を釜の中に吸い込む。
釜の中は砂漠のような場所で、そこにいると
体は老化し、最後には砂になってしまう。

第23話
さざえ鬼〜さざえが300年間生き延びて妖怪になった
物。かなりの美食家。体からは粘液が出ているため、
鬼太郎の攻撃は全く効かない。

第24話
枕返し〜夢を壊して楽しむ性質の悪い妖怪。夢の中
では鬼太郎の霊力も通じない強敵。

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