水木しげる☆ゲゲゲの鬼太郎◎第11話〜第14話の妖怪


水木しげる☆ゲゲゲの鬼太郎◎第11話〜第14話の妖怪

白仙坊〜人間の願い事を叶えると言って指きりをし、
妖力(ようりょく)で叶え、そして、その人間の魂をとる
妖怪。


以津真天〜「いつまで、いつまで・・・。」と言いつづける妖怪。
何度倒しても残された怨念を消さぬ限り
何回でもよみがえる。
第12話では公衆電話の最後に
受話器をとった人の言葉を伝えたいという強い思いが捨
てられたゴミたちの怨念を呼び寄せ、以津真天になった。


大百足〜最初は二本足の妖怪。日が暮れると活動し、
合体して大百足となり、暴れだす。強い毒をもっている。


牛鬼〜頭は牛、体はクモの形をした妖怪。もともとは形
はなく、魂が、人間や妖怪に入り込み、牛鬼になる。口
からはく糸で人間や妖怪を引きずり込み、巣の天井にし
ばりつけ、恐怖心をすう。
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