「ゲゲゲの女房」のめい、故郷安来のPR役を


しまねのひと:「ゲゲゲの女房」のめいで、故郷安来のPR役・飯塚生美子さん /島根
◇飯塚生美子(きみこ)さん(49)
 「ゲゲゲの女房」こと武良(むら)布枝さん(78)のめいにあたり、勤め先の安来市観光協会で布枝さんの故郷安来や、放送中のNHK連続テレビ小説をPRしている。
しまねのひと:「ゲゲゲの女房」のめいで、故郷安来のPR役・飯塚生美子さん /島根 - 毎日jp(毎日新聞)


水木先生も奥さんの武良布枝さんもご高齢とは言え(失礼(笑))
決して歴史上の人物ではないので(笑)

近い親戚の方が地元におられるのは何の不思議もないわけですが、

姪が観光協会に勤めていた、と言うのは何ともタイムリーですね(笑)

(あっ、姪と言うことで市役所から観光協会に異動、か。いずれにしても安来市にとってはタイムリーだったって事だよね。)


安来の方言も全国区になりそう(?)だし、
島根県のPRとしては、この番組影響力大きいですよね。


それはともかく・・・

ドラマの中でよく使われている、

「だんだん」って

良い言葉ですね。

響きが優しくて。

心にしみてくるような気がします。

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