ゲゲゲの鬼太郎第42話『オベベ沼の妖怪かわうそ』


ゲゲゲの鬼太郎第42話『オベベ沼の妖怪かわうそ』

鬼太郎「カランコロン!ウフッ、明日は晴れそうだ!」

砂かけばばあ「おやじ殿、どうじゃ?砂加減は?」
目玉おやじ・・茶わんに砂を入れて、砂風呂に入っている!
ねずみ男は、白山坊から中古車をもらい、鬼太郎とドライブ中。
したがって、ねこ娘はストレスが溜まり、カツオ節を削り続ける・・・

アマビエ「おばばぁ〜。大変だよ、たいへんだよ〜ん。かわうそが、もう3日も帰ってこないんだよ。」
アマビエ・・・この前のデートが失敗だったのかな?かわうそに、フラれたのかな・・・どうしよう。おばばぁ〜。
砂かけばばあ「こきつかい過ぎじゃ!」

子泣きじじい砂かけばばあ「暗い・・暗すぎる!」昼間なのに、クライ。
妖怪横丁に鬼太郎ねずみ男が不在で、ねこ娘はでっかい器にあふれんばかりのカツオ削りを
作りつづけ・・・横に並んでアマビエがそのカツオ削りをひたすら食べる。二人とも下を向いて真っ黒な
顔して・・・クライ。
砂かけばばあ「はやく、帰ってきてくれんかのぉ。」
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