私は幽霊を見た・ヒットラー・境港妖怪検定


 
水木プロダクション公式サイト
げげげ通信より新着NEWS
 
◆私は幽霊を見た
 
私は幽霊を見た 出版社:メディアファクトリー
 怪談詮議(1974年刊)に掲載された山田野理夫、
 桝井寿郎、水木しげるの鼎談が収録
 
◆ヒットラー

水木しげる傑作選 ヒットラー
     出版社:世界文化社(アリババコミックス)
    コンビニコミック(四六版)
 1971年「週刊漫画サンデー」に掲載された
 「劇画ヒットラー」
 ヒットラーの素顔とナチスの歴史をリアルに描いた
 作品です        2012年8月22日発売


 
◆境港妖怪検定
 
第7回境港妖怪検定
   検定日:2012年10月28日(日)
   受験申込受付期間:9月1日〜9月30日
  場所:境港会場・調布会場
      詳しくはこちら 
    主催:境港商工会議所・境港市観光協会
 
   水木しげるの妖怪考察を通じて妖怪に関する
   知識を高め、合格者を「妖怪博士」として公式に
   認定するご当地検定。学んで楽しい、受けて
   楽しい検定です。ふるってご参加ください。
 
 
 
 
 
私は幽霊を見た 現代怪談実話傑作集
 

【送料無料】私は幽霊を見た [ 平山蘆江 ] 
 


 
アリババコミックス
水木しげる傑作選 ヒットラー
 

 アリババコミックス水木しげる傑作選 ヒットラー/水木しげる


水木しげるの妖怪夜話&ヘソ取り


水木しげるの妖怪夜話&ヘソ取り
 
 
 
忘れられない夏の思い出を集めた夏休み特集 !!
妖怪解説カラーページ&ショートストーリー漫画
「ヘソ取り」を掲載。水木少年の夏の一こまを
描いています。
 
漫画サンデー8月21日号
「水木しげるの妖怪夜話」&「ヘソ取り」
2012年8月7日発売
実業之日本社
 
 
ゲゲゲの鬼太郎 キジムナーの森/Tシャツ
今だけ! レビューを書いて送料無料♪
 

 キジムナーの住む大きなガジュマルの根元で昼寝する鬼太郎を描いた、ほのぼのとした一枚です♪...


○キジムナー
沖縄諸島周辺で伝承されてきた伝説上の生物、妖怪で、樹木(一般的にガジュマルの古木であることが多い)の精霊。 沖縄県を代表する精霊ということで、これをデフォルメしたデザインの民芸品や衣類なども数多く販売されている。
多くの妖怪伝承と異なり、極めて人間らしい生活スタイルを持ち、人間と共存するタイプの妖怪として伝えられることが多いのが特徴。
東北地方の座敷わらしに近い伝承もあり、キジムナーに気に入られた家は栄え、反対に嫌われた家は滅びるとも伝えられる。
米子と境港を結ぶ西日本旅客鉄道(JR西日本)境線各駅には妖怪名を採った愛称が付されており、馬場崎町駅が「キジムナー駅」に当たる。
(Wikipediaより抜粋転載)

○ガジュマル
熱帯地方に分布するクワ科の常緑高木。
樹高は20m。実は鳥やコウモリなどの餌となり、糞に混ざった未消化の種子は土台となる低木や岩塊などの上で発芽する。幹は多数分岐して繁茂し、囲から褐色の気根を地面に向けて垂らす。垂れ下がった気根は、徐々に土台や自分の幹に複雑にからみつき派手な姿になっていく。ガジュマルの名の由来は、こうした幹や気根の様子である「絡まる」姿が訛ったという説がある。気根は当初はごく細いが、太くなれば幹のように樹皮が発達する。地面に達すれば幹と区別が付かない。こうした過程で、土台となる木は枯れていくことから別名「絞め殺しの木」とも呼ばれる。観賞用に、中の枯れた木を取り除いて空洞状にした木も存在する。枝には輪状の節があり、葉は楕円形または卵形、革質でやや厚く、毛はない。イチジクのような花序は枝先につき、小さい。
ガジュマルの名は、沖縄の地方名だが、由来は不明。前述の「絡まる」の他、一部には『風を守る』⇒『かぜまもる』⇒『ガジュマル』となったという説がある。
(Wikipediaより抜粋転載)
 


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 鬼太郎ファミリーとぬらりひょん一家が
しょうぎ盤上で大作戦!
5×5マスの盤上で行う簡易将棋の「5五将棋」
しょうぎ初心者でもすぐ遊べ、親子で対戦するのも
楽しみです。
 
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ルール考案・監修/日本5五将棋連盟
キャラクター監修/水木プロダクション

 

5五将棋とは・・・
1970年に楠本茂信が発表した、ごく新しい将棋で、駒の動き等は将棋と同じだが盤面が縦横5マス、最終1列のみが敵陣と縮小されコマ数も全部で12とシンプルになっている。簡単に遊べて将棋のエッセンスも感じることのできる簡略将棋。英語表記はMinishogi。日本5五将棋連盟
によりタイトル戦なども行われている。


「ウルトラマンしょうぎ」も発売中!
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